「中村孝道」の版間の差分

編集の要約なし
41行目: 41行目:
* 『言霊中伝』
* 『言霊中伝』
* 『言霊奥伝』
* 『言霊奥伝』
* 『言霊聞書(ききがき)』
* 『言霊聞書(ききがき)』:太占と称して天津金木も記されている。最後の頁に弘化2年(乙巳)12月6日(西暦1846年1月3日)於産霊舎と日付あり。
* 『言霊真洲鏡(ますかがみ)』:中村孝道が言霊舎の神谷孝信のために口述し、梛寺曽夢(そうむ)が筆記編纂したもの。天・地・物の三巻構成になっている。
* 『言霊真洲鏡(ますかがみ)』:中村孝道が言霊舎の神谷孝信のために口述し、梛寺曽夢(そうむ)が筆記編纂したもの。天・地・物の三巻構成になっている。
* 五十嵐政雄『言霊真澄鏡 坤』:明治13年(1880年)刊。一之巻、二之巻。
* 五十嵐政雄『言霊真澄鏡 坤』:明治13年(1880年)刊。一之巻、二之巻。