「オリオンの星」の版間の差分
編集の要約なし |
|||
| 36行目: | 36行目: | ||
{{デフォルトソート:おりおんのほし}} | {{デフォルトソート:おりおんのほし}} | ||
[[Category:書籍]] | [[Category:書籍]] | ||
[[Category:漫画]] | |||
2023年12月12日 (火) 06:44時点における版
オリオンの星(おりおんのほし)は、出口王仁三郎の青春時代を描いた漫画。原作は出口和明、作画は正田ひとみが担当した。第1巻の「野の若竹の巻」だけが発行された。
概要
| 題名 | オリオンの星 1 野の若竹の巻 |
|---|---|
| 副題 | 出口王仁三郎伝 |
| 著者 | 原作・出口和明、作画・正田ひとみ |
| 発行日 | 昭和53年(1978年)9月 |
| 発行所 | 人類愛善新聞社 |
| 判型 | |
| 頁数 | |
| 定価 | 680円 |
| OBN | OBN:1089 |
出口和明『第三次大本事件の真相』によると、『オリオンの星』は『大地の母』の忠実な劇画化であり、第1巻が昭和53年(1978年)9月に発行された後、第2巻は翌54年3月に、計5~6巻の予定で順次出版される予定だった。しかし第三次大本事件の影響で第2巻以降の発行は中止された。〔『第三次大本事件の真相』205~207頁〕