「天恩郷」の版間の差分
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天恩郷の再建にあたって最初に建造が決まったのは[[王仁三郎]]・[[澄子]]夫妻の居館となる「[[瑞祥館]]」(昭和21年12月完成)で、次に[[月照山]]や[[月の輪台]]が築造されて行った。<ref>『大本七十年史 下巻』「{{obc|B195402c7132|両聖地の整備}}」</ref> | 天恩郷の再建にあたって最初に建造が決まったのは[[王仁三郎]]・[[澄子]]夫妻の居館となる「[[瑞祥館]]」(昭和21年12月完成)で、次に[[月照山]]や[[月の輪台]]が築造されて行った。<ref>『大本七十年史 下巻』「{{obc|B195402c7132|両聖地の整備}}」</ref> | ||
現在の天恩郷の総面積は約8万2千平方メートル(約2万5千坪)ある。<ref>天恩郷内の案内図の説明による。</ref> | |||
== 主な建造物(戦後) == | == 主な建造物(戦後) == | ||