「霊界物語第5巻の諸本相違点」の版間の差分

編集の要約なし
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** 第39章:御校正本p267(2ヶ所),p269/愛世版p234(2ヶ所),p235 ここの計3ヶ所で愛世版では「潚」(口偏ではなく三水)になっている。
** 第39章:御校正本p267(2ヶ所),p269/愛世版p234(2ヶ所),p235 ここの計3ヶ所で愛世版では「潚」(口偏ではなく三水)になっている。
** 第47章:御校正本p327/愛世版p286
** 第47章:御校正本p327/愛世版p286
* 次の相違が多数あるが煩雑なのでいちいち記録しない。
** 八幡版/愛世版
** 一人/一柱
** 二人/二柱
** 三人/三柱
** 五人/五柱
** 男性/男神
** 女性/女神
** 侍者/侍神
** 二人/二神
** 諸神人/諸神
** 神人/神
** 神人ら/神々


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55行目: 68行目:
|愛||p5||御校正本と同じ
|愛||p5||御校正本と同じ
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|R|| ||校定版と同じ(「天国を建てるのは」では、前後の文脈がおかしくなる)
|R|| ||【重要】校定版と同じ(「天国を建てるのは」では、前後の文脈がおかしくなる)
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369行目: 382行目:
|R|| ||愛世版と同じ
|R|| ||愛世版と同じ
|}
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* 次の相違が多数あるが煩雑なのでいちいち記録しない。
** 八幡版/愛世版
** 一人/一柱
** 二人/二柱
** 三人/三柱
** 五人/五柱
** 男性/男神
** 女性/女神
** 侍者/侍神
** 二人/二神
** 諸神人/諸神
** 神人/神
** 神人ら/神々
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|八||p533上||蟹若は大に喜んで神人'''ら'''に
|八||p533上||蟹若は大に喜んで神人'''ら'''に
592行目: 590行目:
|愛||p101||大鷹別神と称'''し、その他の重き神人に対して命名を附すこととなつた。'''
|愛||p101||大鷹別神と称'''し、その他の重き神人に対して命名を附すこととなつた。'''
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|R|| ||愛世版と同じ
|R|| ||【重要】愛世版と同じ
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599行目: 597行目:
|愛||p101||各山各地の八王'''神'''は残らず'''命を廃し、'''神と称することとなり、'''八頭は依然として命名を称へ、'''八王八頭の名称を全部撤廃してしまつた。
|愛||p101||各山各地の八王'''神'''は残らず'''命を廃し、'''神と称することとなり、'''八頭は依然として命名を称へ、'''八王八頭の名称を全部撤廃してしまつた。
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|R|| ||愛世版と同じ
|R|| ||【重要】愛世版と同じ
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938行目: 936行目:
|愛||p184||御校正本と同じ
|愛||p184||御校正本と同じ
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|R|| ||校定版と同じ(この直前のセリフが誰のセリフなのか書いておらず、直後に祝部神のセリフが出るので、直前のセリフも祝部神のセリフと混同してしまう。そのため校定版では「これは牛雲別である」という文言を付加したものと思われる。霊界物語ネットでも当初はこの文言を付加していたが、2020/4/30から削除して、御校正本と同じにした。)
|R|| ||【重要】校定版と同じ(この直前のセリフが誰のセリフなのか書いておらず、直後に祝部神のセリフが出るので、直前のセリフも祝部神のセリフと混同してしまう。そのため校定版では「これは牛雲別である」という文言を付加したものと思われる。霊界物語ネットでも当初はこの文言を付加していたが、2020/4/30から削除して、御校正本と同じにした。)
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|愛||p211||大原因たる大国治立尊の意思に(「天使」も「天主」もない)
|愛||p211||大原因たる大国治立尊の意思に(「天使」も「天主」もない)
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|R|| ||校定版と同じ(「天使」だと意味がおかしくなる。第34章の御校正本p232に「天主、大国治立尊」という用例がある)
|R|| ||【重要】校定版と同じ(「天使」だと意味がおかしくなる。第34章の御校正本p232に「天主、大国治立尊」という用例がある)
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