「大本神諭」の版間の差分

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【例】(初発の神諭)
【例】(初発の神諭)
* 大本神諭:「此世の鬼を往生さして、'''地震'''(じしん)'''雷'''(かみなり)'''火の雨'''降らして、○○○(たやさ)ねば、世界は神国にならんから」〔{{os|004|明治二十五年旧正月|a094|a097}}〕
* 大本神諭:「此世の鬼を往生さして、'''地震'''(じしん)'''雷'''(かみなり)'''火の雨'''降らして、'''○○○(たやさ)ねば'''、世界は神国にならんから」〔{{os|004|明治二十五年旧正月|a094|a097}}〕
* 三五神諭:「此世の鬼を往生さして、'''慈神'''(じしん)'''神也'''(かみなり)'''慈悲の雨'''降らして、戒めねば、世界は神国にならんから」〔{{rm|60|20|三五神諭 その一||a081|a084}}〕
* 三五神諭:「此世の鬼を往生さして、'''慈神'''(じしん)'''神也'''(かみなり)'''慈悲の雨'''降らして、'''戒めねば'''、世界は神国にならんから」〔{{rm|60|20|三五神諭 その一||a081|a084}}〕


== 脚注 ==
== 脚注 ==