「タラハン国」の版間の差分
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** [[第67巻]]第3篇の篇題として「[[多羅煩獄]]」という文字が当てられている。 | ** [[第67巻]]第3篇の篇題として「[[多羅煩獄]]」という文字が当てられている。 | ||
* 初出:{{rm09|67|0002|総説}}、{{rm|67|11|暗狐苦}} | * 初出:{{rm09|67|0002|総説}}、{{rm|67|11|暗狐苦}} | ||
* [[第67巻]]・[[第68巻]]と、[[第71巻]]・[[第72巻]]で舞台となる。 | |||
* [[デカタン高原]]の西南方にある。人口20万人。地味の肥えた産物の豊かな国土。<ref name="rm6711">{{rm|67|11|暗狐苦}}</ref> | * [[デカタン高原]]の西南方にある。人口20万人。地味の肥えた産物の豊かな国土。<ref name="rm6711">{{rm|67|11|暗狐苦}}</ref> | ||
* 国の中心地点に[[タラハン市]]があり、広大な城廓([[タラハン城]])がある。国王は[[ウラル教]]を信じて十数代を継続している。<ref name="rm6711" /> | * 国の中心地点に[[タラハン市]]があり、広大な城廓([[タラハン城]])がある。国王は[[ウラル教]]を信じて十数代を継続している。<ref name="rm6711" /> | ||