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# [[霊界物語]]に登場する橋。大洪水前に空に現れた丁字形の黄金橋のこと。
# [[霊界物語]]に登場する橋。大洪水前に空に現れた丁字形の黄金橋のこと。
# 霊界物語[[第5巻第24章]]の章題。「あ'''ま'''のうきはし」と読む。
# 霊界物語{{rm|5|24|}}の章題。「あ'''ま'''のうきはし」と読む。前章({{rm|5|23|神の御綱}})で空に出現した丁字形の金橋が「黄金の大橋」または「天の浮橋」と呼ぶことが記されている。
# [[霊界物語]]の[[天祥地瑞]]に登場する。[[玉泉郷]]の東南隅に立てられた三層楼の高殿を、天の浮橋に喩えて、[[世司比女の神]]と[[太元顕津男の神]]が歌に詠んだ。{{rm|73|32|玉泉の月}}だけに出る。「あ'''め'''のうきはし」と読む。
# [[霊界物語]]の[[天祥地瑞]]に登場する。[[玉泉郷]]の東南隅に立てられた三層楼の高殿を、天の浮橋に喩えて、[[世司比女の神]]と[[太元顕津男の神]]が歌に詠んだ。{{rm|73|32|玉泉の月}}だけに出る。「あ'''め'''のうきはし」と読む。