「ウロー」の版間の差分
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{{rm|8|26|讃嘆}}の章題「讃嘆」には「ウローウロー」とフリガナが振られてある。「讃嘆(さんたん)」は「ふかく感心してほめること」〔広辞苑〕。 | {{rm|8|26|讃嘆}}の章題「讃嘆」には「ウローウロー」とフリガナが振られてある。「讃嘆(さんたん)」は「ふかく感心してほめること」〔広辞苑〕。 | ||
「'''ウラー'''」と表記されている場合もある。【用例】「川の向ふには、ウラーウラーの声山岳も揺ぐ許りに聞えて来た。」〔{{rm|65|25|道歌}}〕 | |||
== ウオー == | == ウオー == | ||
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== 関連情報 == | == 関連情報 == | ||
* [[王仁三郎]](おにさぶろう)を[[エスペラント語]]で書くと「ONI SAV ULO」(オニ サブ '''ウロー''' | * [[王仁三郎]](おにさぶろう)を[[エスペラント語]]で書くと「ONI SAV ULO」(オニ サブ '''ウロー''')(人々を救う人、というような意味)になる。→「[[Onisavulo]]」 | ||
* ロシア語で ura(ウラー)は「歓喜・賞讃の叫び声。ばんざい」〔広辞苑〕という意味である。 | * ロシア語で ura(ウラー)は「歓喜・賞讃の叫び声。ばんざい」〔広辞苑〕という意味である。 | ||
{{デフォルトソート:うろお}} | {{デフォルトソート:うろお}} | ||
[[Category:霊界物語の用語]] | [[Category:霊界物語の用語]] | ||