「霊界物語第2巻の諸本相違点」の版間の差分
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| (同じ利用者による、間の1版が非表示) | |||
| 11行目: | 11行目: | ||
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|R|| ||愛世版と同じ | |R|| ||愛世版と同じ | ||
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{| class="rm_syohon_souiten" | |||
|初||凡例p8||露'''葵'''幽苔 | |||
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|再||凡例p7||露'''萎'''幽苔 | |||
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|三||凡例p7||再版と同じ「萎」 | |||
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|校|| - ||(「凡例」ではなく「あとがき」になっているがこの部分は削除されている) | |||
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|愛||前付p18||再版と同じ「萎」 | |||
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|R|| ||再版と同じ「萎」 | |||
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{| class="rm_syohon_souiten" | |||
|初||凡例p8||'''編者'''誌す | |||
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|再||凡例p8||「編者」 | |||
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|三||凡例p8||「編者」 | |||
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|校||p268||「編者」 | |||
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|愛||前付p18||'''編著'''誌す | |||
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|R|| ||「編者」 | |||
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{| class="rm_syohon_souiten" | {| class="rm_syohon_souiten" | ||
| 42行目: | 68行目: | ||
|再||p8(総説)||その性質に於て大変な相違がある。'''そして神の直接の水火より生れ出たる人間は、その頭髪黒くして漆の如く、天足彦、胞場姫より生れたる人間の子孫は赤色の頭髪を有して居る。'''天足彦、胞場姫と雖も、 | |再||p8(総説)||その性質に於て大変な相違がある。'''そして神の直接の水火より生れ出たる人間は、その頭髪黒くして漆の如く、天足彦、胞場姫より生れたる人間の子孫は赤色の頭髪を有して居る。'''天足彦、胞場姫と雖も、 | ||
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|三||p8|| | |三||p8||再版と同じ | ||
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|校||p8||その性質において大変な相違がある。天足彦、胞場姫といへども、 | |校||p8||その性質において大変な相違がある。天足彦、胞場姫といへども、 | ||
| 48行目: | 74行目: | ||
|八||p160||校定版と同じ | |八||p160||校定版と同じ | ||
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|愛||p6|| | |愛||p6||再版と同じ | ||
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|R|| ||{{Serious}} | |R|| ||{{Serious}}再版と同じ | ||
|} | |} | ||
{| class="rm_syohon_souiten" | {| class="rm_syohon_souiten" | ||
| 317行目: | 343行目: | ||
|再||p81(第14章)||月読命の従神として永遠に鎮祭し置かれた。 | |再||p81(第14章)||月読命の従神として永遠に鎮祭し置かれた。 | ||
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|三||p79|| | |三||p79||再版と同じ | ||
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|校||p76||月読命の従神として'''、霊石を'''永遠に鎮祭し置かれた。(意味が通じるようにするため「霊石を」を挿入したのではないかと考えられる) | |校||p76||月読命の従神として'''、霊石を'''永遠に鎮祭し置かれた。(意味が通じるようにするため「霊石を」を挿入したのではないかと考えられる) | ||
| 323行目: | 349行目: | ||
|八||p184下||校定版と同じ | |八||p184下||校定版と同じ | ||
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|愛||p74|| | |愛||p74||再版と同じ | ||
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|R|| ||{{Serious}}最初は「霊石を」を入れていたが、2020/4/ | |R|| ||{{Serious}}最初は「霊石を」を入れていたが、2020/4/26から「霊石を」を外して再版と同じにし、注記を入れた。 | ||
|} | |} | ||
{| class="rm_syohon_souiten" | {| class="rm_syohon_souiten" | ||
| 388行目: | 414行目: | ||
|八||p188上||校定版と同じ | |八||p188上||校定版と同じ | ||
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|愛||p83|| | |愛||p83||再版と同じ 「反正撥乱」 | ||
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|R|| || | |R|| ||再版と同じ | ||
|} | |} | ||
{| class="rm_syohon_souiten" | {| class="rm_syohon_souiten" | ||
| 399行目: | 425行目: | ||
|八||p188上||校定版と同じ 「代つて小島別に」 | |八||p188上||校定版と同じ 「代つて小島別に」 | ||
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|愛||p83|| | |愛||p83||再版と同じ 「小島別に代つて」 | ||
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|R|| ||校定版と同じ(稚桜姫命は最初は大八洲彦命に命じ、その後、大八洲彦命の代わりに小島別に叛神討伐の命を下された。したがって「小島別に代つて」では意味が通らない。校定版のように「代つて小島別に」とし、脚注を記す。) | |R|| ||校定版と同じ(稚桜姫命は最初は大八洲彦命に命じ、その後、大八洲彦命の代わりに小島別に叛神討伐の命を下された。したがって「小島別に代つて」では意味が通らない。校定版のように「代つて小島別に」とし、脚注を記す。) | ||
| 571行目: | 597行目: | ||
|愛||p117||校定版と同じ | |愛||p117||校定版と同じ | ||
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|R|| ||{{Serious}} | |R|| ||{{Serious}}八幡版と同じ(大正10年(1921年)11月1日は旧暦だと10月2日が正しい。再版などでも他の章では新11月1日に対して旧10月2日と記してある) | ||
|} | |} | ||
{| class="rm_syohon_souiten" | {| class="rm_syohon_souiten" | ||
| 621行目: | 647行目: | ||
|再||p148(第26章)||信天翁(七六) | |再||p148(第26章)||信天翁(七六) | ||
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|校||p128|| | |校||p128||再版と同じ 「七六」 | ||
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|八||p204下|| | |八||p204下||再版と同じ 「七六」 | ||
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|愛||p126||信天翁(七七) (通巻章番号は第76章が正しいので誤字) | |愛||p126||信天翁(七七) (通巻章番号は第76章が正しいので誤字) | ||
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|R|| || | |R|| ||再版と同じ 「七六」 | ||
|} | |} | ||
{| class="rm_syohon_souiten" | {| class="rm_syohon_souiten" | ||
| 902行目: | 928行目: | ||
|八||p229下||校定版と同じ | |八||p229下||校定版と同じ | ||
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|愛||p198|| | |愛||p198||再版と同じ | ||
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|R|| || | |R|| ||再版と同じ | ||
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{| class="rm_syohon_souiten" | {| class="rm_syohon_souiten" | ||