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天地の合せ鏡
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'''天地の合せ鏡'''(てんちのあわせかがみ)は、[[霊界物語]]{{rm|2|7|}}の章題。 [[木花姫命]]が「[[天の真澄の鏡]]」を取り出して魔軍を照らすと、魔軍は逃げ去った。以前、木花姫命が[[大足彦]]に授けた「[[真澄の鏡]]」〔{{rm|2|4|真澄の神鏡}}参照〕は「[[国の真澄の鏡]]」である。〈'''天地揃うて合せ鏡'''という神示は、この二個の神鏡の意である。〉 {{デフォルトソート:てんちのあわせかかみ}} [[Category:霊界物語の章題]]
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