旭姫

出典: 出口王仁三郎と霊界物語の大百科事典『オニペディア(Onipedia)』
2020年2月11日 (火) 19:11時点におけるIHiroaki (トーク | 投稿記録)による版
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
Jump to navigation Jump to search

旭姫(あさひひめ)は、霊界物語に登場する人物。第3巻だけに出る。八島姫の偽名。 →詳細は「八島姫」を見よ

八島姫長高山に入る際に「妾は天から降りたる旭姫といふ者なり」と偽名を名乗った。第3巻第36章唖者の叫び#第37章天女の舞曲#に登場する。

また第3巻第39章乗合舟#では、八島姫スペリオル湖の船上にて、南高山から八島姫を探しに来た従臣・玉純彦に見つかってしまい、「われは旭姫といふ常世城の従臣にして、南高山のものに非ず」と名を偽った。